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水戸芸術館現代美術センター
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美術教育ボランティア通信
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いろは
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〜現代美術のはじめの一歩〜
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「168」は水戸芸術館の番地。"いろは"と読んで「美術のイロハから」の意味を込めています。
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旧美術教育ボランティア(1998年 4月に「現代美術センターボランティア」に改称し、2000年 3月に全員卒業)が発行してきた、ボランティア通信『168(いろは)』をWeb版で公開します。すでに絶版となってしまったVol.1,Vol.2の内容ももちろん公開。
※Web版に関して、一部の内容が都合により掲載できないことをご了承下さい。
『168(いろは)』の由来
「ボランティア通信」は、水戸芸術館からボランティア・スタッフの声を発信する、という意味で、水戸芸術館の住所(水戸市五軒町1-6-8)から『168(いろは)』となりました。また、「初心を忘れないように」「美術のイロハから始めよう」といった意味も、“いろは”には込められています。168のロゴは、ボランティア・スタッフ全員参加のコンペで選ばれました。「水戸芸術館のタワーみたいでしょ」とは作者の弁です。
あなたが読みたい168は...
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本ページweb版「168」は、水戸芸術館現代美術センターボランティアと水戸芸術館webstaffとの共同作業により完成しました。本ページに関するお問い合わせも、水戸芸術館webstaffが承ります。
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