編 集 後 記
いっしょうけんめい勉強して いっしょうけんめい勉強して
いっしょうけんめい勉強して いっしょうけんめい勉強して
いっしょうけんめい勉強して それでもアートはながーい道のり。
う〜ん、奥が深い。 <な>
アンケートを皆さんしっかりと書かれていることを実感しました。中には裏まで書いている方もあったほど。でも限られた時間内に約1500枚を2回ずつ程度読むのはちょっときつかったです。168についての感想もいただけると嬉しいですね。 <Y>
Publicになる最初の168。生みの苦しみは、しだいに快感に…。何かひとつ新しいものを創るってこういうことね。作家が作品を作るときも、きっとこれとおんなじ気持ちなんだろうな。やれること、やれるだけ、せいいっぱいやって。いつもドキドキ、新鮮に−そして、しなやかに。 <き>
*本ページの内容は、1994年9月1日発行当時のものです。
[Vol.1 CONTENTSへ]
[168 トップページへ] [ボランティア トップページへ] [ファン倶楽部ページへ]
[現代美術センターへ] [水戸芸術館トップページへ]
本ページweb版「168」は、水戸芸術館現代美術センターボランティアと水戸芸術館webstaffとの共同作業により完成しました。本ページに関するお問い合わせも、水戸芸術館webstaffが承ります。
Copyright ©1999 Mito Arts Foundation. All Rights Reserved.
Mail to: webstaff@arttowermito.or.jp