編 集 後 記
自分の書いた文章が活字になるって新鮮な気がします。初めてワープロから自分の考えたことが活字で打ち出された時の感動を今でもよく覚えています。「×月×日、天気はれ」という他愛のないものでしたが、プリンターから出力される音で心臓がドキドキしました。 (磯崎)
Jenny Holzerの特集のための街頭インタビューでは、むりやり話しかけてあやしまれたりして、ちょっと苦労しましたが、おかげ様で記事にすることができました。水戸駅前で突然の取材に答えて下さったみなさん、御協力どうもありがとう。 (工藤)
時間がない、時間がない、時間がない、……時間がない!の一言に尽きました。次回はもっと入念に(??)準備しなければ…。それから私事ですが、夫と母に心から感謝します。彼等のサポ―トなくしては、私のこの活動は実現し得ません。 (佐藤)
今回の Jenny Holzerは個人的にとてもおもしろかった。特集を担当してますますファンになりました。 (下山田)
忙しい時には重なるものですね。168の編集で忙しいというのに、それに輪をかけたように急遽仕事で土日休日に滋賀に出張に行くはめになったりと…。もう頭がパニックです。ちゃんとした日本語になっているでしょうか?みなさんご感想お寄せ下さい。まってまーす。 (平野)
才学厚い来訪の御仁、皆様どうぞおいで下さい。私達はいつでもお待ちしております。 (益子)
*本ページの内容は、1994年12月1日発行当時のものです。
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