編 集 後 記
■ギャラリートークをしていて困るのはほとんどの作品を好きになることです。1点だけを選ぶのは本当に苦痛でした。最後まで選べない人もいました。どうやらむごい企画だったようです。 (鶴野)
■以前の感動が蘇ってきて楽しい編集作業でした。 (笠原)
■それぞれが、それぞれに、それぞれを大切に、心に降らせて積もらせて、次の出会いがありますように。 (大橋)
■ここで出会った作品を振り返ってみることは、私自身が経てきた道を振り返ることでもありました。 (佐藤)
*本ページの内容は、1997年2月1日発行当時のものです。
[Vol.7 CONTENTSへ]
[168 トップページへ] [ボランティア トップページへ] [ファン倶楽部ページへ]
[現代美術センターへ] [水戸芸術館トップページへ]
本ページweb版「168」は、水戸芸術館現代美術センターボランティアと水戸芸術館webstaffとの共同作業により完成しました。本ページに関するお問い合わせも、水戸芸術館webstaffが承ります。
Copyright ©1999 Mito Arts Foundation. All Rights Reserved.
Mail to: webstaff@arttowermito.or.jp