編 集 後 記


■ギャラリートークをしていて困るのはほとんどの作品を好きになることです。1点だけを選ぶのは本当に苦痛でした。最後まで選べない人もいました。どうやらむごい企画だったようです。 (鶴野)

■以前の感動が蘇ってきて楽しい編集作業でした。 (笠原)

■それぞれが、それぞれに、それぞれを大切に、心に降らせて積もらせて、次の出会いがありますように。 (大橋)

■ここで出会った作品を振り返ってみることは、私自身が経てきた道を振り返ることでもありました。 (佐藤)

*本ページの内容は、1997年2月1日発行当時のものです。



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