編 集 後 記
■グループ毎の討論が活発に行われたことを慶する。(つ)
■水戸といえば納豆とともに偕楽園。その偕楽園の梅の見頃の時期に、発行することができました。終わりよければすべてよし。(か)
*本ページの内容は、1999年3月1日発行当時のものです。
[Vol.10 CONTENTSへ]
[168 トップページへ] [ボランティア トップページへ] [ファン倶楽部ページへ]
[現代美術センターへ] [水戸芸術館トップページへ]
本ページweb版「168」は、水戸芸術館現代美術センターボランティアと水戸芸術館webstaffとの共同作業により完成しました。本ページに関するお問い合わせも、水戸芸術館webstaffが承ります。
Copyright ©1999 Mito Arts Foundation. All Rights Reserved.
Mail to: webstaff@arttowermito.or.jp