| 椿昇ワークショップ・水戸のご老公 |
|---|
| 開 催 概 要 | |
|---|---|
| 開講日時 | 1999年 2月25日(木)から28日(日) |
| 第1部: 25日から28日 理論演習「宇宙老人アキラ ─電子身体を楽しむ」(15人限定)
第2部: 28日午後 公開講座「パラダイムシフト ─2002年を視野にして」(300人) |
|
| 会場 | 水戸芸術館会議場 |
| 主催 | 水戸芸術館現代美術センター |
| 企画・構成 | 椿 昇(アーティスト)
森 司(水戸芸術館現代美術センター学芸員) |
| 技術協力 | 日本電信電話株式会社 |
| ソフト協力 | 株式会社エヌ・ケー・エクサ |
| プリンター協力 | EPSON販売株式会社 |
| マシン協力 | 日本インターグラフ株式会社 |
| お問い合わせ | E-mail:
akira225@arttowermito.or.jp
水戸芸術館現代美術センター(茨城県水戸市五軒町1-6-8) 電話: 029−227−8120 (担当・森) |
| 第1部:理論演習「宇宙老人アキラ ─電子身体を楽しむ」 |
|---|
| 会期 | 1999年 2月25日(木)から28日(日) |
| 会場 | 水戸芸術館会議場 |
| 対象者 | |
| 募集定員 | 15名 (定員になり次第締め切らせていただきます) |
|
ワークショップは、3名1チームとして5チームで実施いたします。グループでのお申込みも可能です。
お申し込み後、インターネット上メーリングリストに加わっていただきます。 また、「子供達に伝えたかったこと」をテーマにした物語の絵コンテもしくは文章を事前にご提出いただきます。 |
|
| お申し込み方法 | 水戸芸術館チケット予約センター(029−225−3555)にお電話ください。 |
| 受付開始日 | 1999年 1月20日(水) 9時30分から |
| 受講料 | 3名様のグループでお申し込みの場合は1グループ4万円とさせていただきます。 水戸芸術館までの交通費及び滞在費は含んでおりません。 |
| お支払い方法 | ワークショップ参加費は、申込みの日から1週間以内にご来館いただくか、指定の郵便振替用紙でお振り込みください。なおご入金なき場合は、キャンセル扱いとさせていただきます。 |
| 講師陣 | 椿 昇(アーティスト)
谷口 直嗣(プログラマー) 下村 知央(システムエンジニア) 松本 空(グラフィックデザイナー) |
| ワークショップ環境 | 使用ソフト: Houdini (Side Effects Software社)
3Dアニメーションシステムとして、ハリウッド映画「アポロ13号」「インディペンデンス・デイ」「コンタクト」「タイタニック」などのビジュアルエフェクト制作に貢献し、この功績により98年3月にオスカーの技術部門賞を受賞しています。 使用マシン: TDZ 2000 GL2(日本インターグラフ株式会社) 各人1台ずつご用意しております。LANで繋ぎ、インターネットと接続しております。 |
| 第2部: 公開講座「パラダイムシフト ─2002年を視野にして」 |
|---|
| 日時 | 1999年 2月28日(日) 13時30分〜16時00分 (13時開場) |
| 会場 | 水戸芸術館コンサートホールATM
定員300名 全席自由 |
| パネリスト | 田中康夫(作家)
浪川幸彦(名古屋大学教授、数学者) 椿昇(アーティスト) |
| モデレータ | 高橋潤二郎(慶應義塾常任理事、環境情報学部教授) |
| 聴講料 | 500円
チケット:当日、水戸芸術館チケットカウンターにてお買いもとめ下さい。 |
| 椿昇ワークショップ・水戸のご老公 プログラム |
|---|
| 「宇宙老人プロジェクト」 in Art tower Mito コンセプトシート |
|---|
ホーム
|
音楽
|
チケット
|
|---|---|---|
施設案内
|
演劇
|
友の会
|
美術
|
特集記事
|