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CHIM↑POM《ばくはつ》2007
「サンキューセレブプロジェクト アイムボカン」より 映像からの静止画 Courtesy 無人島プロダクション

リフレクション
映像が見せる“もうひとつの世界”

2010年2月6日[土]~ 2010年5月9日[日]

■企画展

本展は、映像を今の社会や個人をめぐる多様な「もうひとつの世界」を反映(リフレクション)するメディアとしてとらえ、2000年以降の映像美術の中から、映像を「見えないもの/隠されたものを可視化するメディア」として用い、社会や個人の小さな物語を照らし出す国内外7名と2組の作品を紹介します。

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの
展示風景 撮影:松蔭浩之

Beuys in Japan:ボイスがいた8日間

2009年10月31日[土]~ 2010年1月24日[日]

■企画展

20世紀ドイツ美術の第一人者、ヨーゼフ・ボイス(1921~1986)の作品や活動を、日本との関係を通して読み解く展覧会。
会場では、25年振りに発見されたボイス来日時のドキュメンタリー未公開映像のほか、250点以上の個人コレクター所蔵のマルティプル作品、ボイスの足跡を示す展覧会やアクションのポスター、ボイス来日時に交流があった人物のヴィデオインタビューなど、貴重な作品、資料が公開されます。またパフォーマンス、トークなどの関連企画で、日本でどのようにボイスのメッセージが引き継がれているかを多角的に検証します。

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現代美術も楽勝よ。

2009年8月29日[土]~ 2009年10月12日[月]

■企画展

水戸芸術館現代美術センターが所管する現代美術作品を展示し、現代美術の楽しさを水戸出身の作家や、大学生、市民ボランティアが来館者に紹介する展覧会。自然を題材とした作品、人間を表現した作品、風景をユニークな方法で扱った作品など、多様な作品を展示し、対話やガイド、参加型ワークショップなど、ヒューマンコミュニケーションを通じて、現代美術の魅力を市民に広く伝えます。

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手で創る

森英恵と若いアーティストたち

2009年7月11日[土]~ 2009年8月16日[日]

■企画展

日本のファッション文化を海外に広めたファッションデザイナー森英恵が、新しい世代に寄せる期待と若いエネルギーを提案した展覧会。

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第42回水戸市芸術祭

美術展覧会

2009年5月31日[日]~ 2009年6月28日[日]


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第42回水戸市芸術祭

いけばな展

2009年5月22日[金]~ 2009年5月24日[日]


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エコー(L'echo) 2003
Courtesy Peter Blum Gallery, New York

ツェ・スーメイ

2009年2月7日[土]~ 2009年5月10日[日]

■企画展

ルクセンブルグ生まれの新進気鋭作家ツェ・スーメイの日本初個展。2003年のベニス・ビエンナーレでルクセンブルグ館に金獅子賞をもたらし、以来世界各地の個展や企画展に招待されている、今もっとも注目すべきアーティストです。

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大巻伸嗣《Echoes-Twilight》2008, photo:阿野太一

第23回国民文化祭・いばらき2008

カフェ・イン・水戸2008

2008年10月25日[土]~ 2008年11月24日[月]

■企画展

2002年、2004年にひき続き、街中アートプロジェクト「カフェ・イン・水戸」を今年も開催。今回は、市内近郊のクリエイターらが結成した街とアートをつなぐグループMeToo推進室と協働で、水戸駅から水戸芸術館を結ぶ国道50号を中心に市街地各所で展示やイベントを行います。

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KOSUGE1-16《KOSUGEフォルダー_01 ~スポーツパーク~》2008, photo:阿野太一

日常の喜び

2008年10月25日[土]~ 2009年1月18日[日]

■企画展

国内外のアーティスト14組がさまざまな角度から「日常」を切りとった作品を紹介するグループ展です。アーティストの独特の視点をとおして今の生活や見慣れた風景を改めて見つめる機会となるでしょう。

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水戸芸術館広場での展示風景 撮影:森本美絵

ジュリアン・オピー

2008年7月19日[土]~ 2008年10月5日[日]

■企画展

イギリスの現代美術作家、ジュリアン・オピーの個展。点と線という最小限の視覚言語で構成された人物像やポートレート、風景などが、平面、立体、映像そしてインスタレーションで展開されます。本展では、自身がコレクターでもある日本の浮世絵に着想を得た作品を含め、約70点の近作を中心にオピーの世界を紹介します。

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