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『ライフ』展

2006年7月22日[土]~ 2006年10月9日[月]

■企画展

パソコンや携帯電話でのコミュニケーションや、ゲームの中の仮想世界に慣れてしまっている今日、人びとは生きている実感や、いのちに対するリアリティを見失いがちです。本展では、現代美術のアーティストだけでなく、マンガ家やHIV予防運動にとりくむアクティビスト、障害を持ちながら制作活動を行う作家たちによる作品を紹介し、多様な生命力を喚起することをテーマにしています。

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第39回水戸市芸術祭

美術展覧会

2006年6月11日[日]~ 2006年7月9日[日]

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第39回水戸市芸術祭

いけばな展

2006年5月26日[金]~ 2006年5月28日[日]


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スゥ・ドーホー《落下傘兵 III》2006年
水戸芸術館現代美術ギャラリーでの展示風景
photo:齋藤剛

人間の未来へ ―
ダークサイドからの逃走

2006年2月25日[土]~ 2006年5月7日[日]

■企画展

私たちは平和を常に求めながら、一方では、異なるものとの共存には寛容になれない困難さをもかかえています。本展は、憎しみの連鎖がおさまらない混沌とした時代にあって、いかにダークサイドから距離を置き、どこまで他者への理解や人間の尊厳に対しての自覚を呼び覚ますことができるかをテーマとしています。ギャラリーでは、写真、映像作品、彫刻に谷川俊太郎の詩や箴言を組み合わせ、共感を引き出す展示を試みます。

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久米みどり《古代花・・・その精霊たち》2005年
水戸芸術館現代美術ギャラリーでの展示風景
撮影:齋藤剛

われらの時代

2005年12月17日[土]~ 2006年2月5日[日]

■企画展

水戸芸術館の学芸員と推薦委員が水戸周辺の地域を視野に入れ、同時代の様々な活動を展開している作家を選出し構成するグループ展。若手作家とすでに独自の歩みを展開している作家、25人によって構成され、異ジャンルとのゆるやかな交流、また手仕事への回帰といった現代美術の現在の状況を反映した多様な表現を一堂に展示します。

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中央・車:KANE、奥壁:AMES, RACK
水戸芸術館現代美術ギャラリー展示風景
photo:斎藤剛

X-COLOR/グラフィティ in Japan

2005年10月1日[土]~ 2005年12月4日[日]

■企画展

日本のグラフィティカルチャーを紹介する国内初の大規模な展覧会。現在活躍している国内各地のグラフィティ・アーティスト38人の作品を紹介するとともに、グラフィティの誕生から現在までを写真や映像で紹介し、ヒップホップやスケートボードなどのストリートカルチャーとの関連もご覧いただきます。

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日比野克彦《HANDS HABITS》2005年
水戸芸術館現代美術ギャラリーでの展示風景

HIBINO EXPO 2005

日比野克彦の一人万博

2005年8月6日[土]~ 2005年9月19日[月]

■企画展

日常の感覚を瞬時につかみ、やわらかく軽やかな形状で表現する日比野アートの真髄を伝える個展。会場には、日比野の代名詞ともなったダンボールを使った初期作品のほか、ダンボールを積み上げた「塔」や最新のダンボール作品が展示され、さらに「砂場」や言葉で遊ぶ「ガラスの玉」を並べた空間が出現します。

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第38回水戸市芸術祭

美術展覧会

2005年6月26日[日]~ 2005年7月24日[日]

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第38回水戸市芸術祭

いけばな展

2005年6月17日[金]~ 2005年6月19日[日]

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水戸芸術館現代美術ギャラリーでの展示風景
©海洋堂 撮影:大谷健二

造形集団 海洋堂の軌跡

2005年4月9日[土]~ 2005年6月5日[日]

■企画展

本展では、海洋堂が製作した食玩や模型、造形師の仕事を紹介するとともに、同社の歩みを縦軸として、戦後の模型文化の歴史を振り返り、現代日本のサブカルチャーの根源を探ります。

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