音楽紙vivo

『vivo』のご紹介

音楽部門が制作の現場からお届けする音楽紙『vivo(ヴィーヴォ)』。水戸芸術館のコンサート情報や出演者のインタビュー、コンサートの感想や制作秘話など、学芸員ならではの視点で書いています。本紙を通じて、水戸芸術館のコンサートがより親しみやすく、より生き生きとした魅力にあふれたものになればと願っています。

最新号のご案内

◎2018年1+2月号
vivo224keisaihyousi

» vivo224号[2018年1+2月号]

・河原忠之の《水戸 de Opera!》
・藤村実穂子 メゾ・ソプラノ・リサイタル
・ちょっとお昼にクラシック 心を打つ、体に響くパーカッション!
・合唱セミナー2018/水戸室内管弦楽団メンバーによる公開レッスン/プロムナード・コンサート新春スペシャル
・茨城の名手・名歌手たち 藝文コンサート/最近の公演から
・INFORMATION

アーカイブ

2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年

※ご覧いただくには、アドビシステムズ社 提供の Adobe Acrobat Reader が必要です。» 無償提供の最新版 のご利用をおすすめいたします。