水戸芸術館現代美術ギャラリー/現代美術センター(水戸芸術館美術部門)

財団法人水戸市芸術振興財団
310-0063 茨城県水戸市五軒町 1-6-8 ●交通のご案内はこちらです
TEL: 029-227-8111 / FAX: 029-227-8130
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多数のご感想をありがとうございます。
ご来館のお客さまのご感想より

HIBINO KODUE NO SINAZINA + - + - + - + - +
ひびのこづえの品品 たしひきのあんばい

+ - + - + - + - + - + - +TASIHIKI- NO ANBAI

2007年8月18日(土) 〜10月14日(日)
*休館日:月曜日。9月17日、24日、10月8日(月・祝)は開館、 翌9月18日、25日、10月9日(火)休館 。



すべてすべて!

特にトカゲのブーツ!と
緑のカバン!
かわいい

お国シリーズの服が最高にかわいかった!
あと花の服も!

小さなところまで
こだわっているところが
さすがだと思った!

2人で1つの服がCuteだった。
毎日ファッション大賞の服もCute!

一番すてきだと思ったのは虫の絵。
にじみ加減すてき。

大人になったら買います。

年間スケジュールだと
「ひびのこづえの品品
--足し引きの手法」展と
なっていて、
パンフとどっちが
正しいのかな?

館内に
たくさんの子供たちの絵が
かざってあるの良い!
と思います。
芸術に親しみが持てるから。

しゃがんだら、
ドレスに羽がはえるように
見えたのが良かった。

草木のドレスが特に気に入りました。
座って下から見たら、
もっとすごかった。 大満足です!!



子どもがきても
楽しめるところで
とても楽しかった。
ずっといてもあきなくて
ずっといたいと思った。

ドレスがとてもきれいだった。

発見できると
ものすごくうれしくて
こうふんした。

生活性も感じられ

遊び心もあり、

おもしろかったです。

見やすく、
とてもすてきな
展示でした。

ひろいし、
温度もちょーどよいです。

こづえさんは、
生活という
1番毎日誰もが
つづけなくては
ならないところに
たくさんの遊びをみつけて
なんでもHappyに
くらせるように、
たのしんでいるのが
本当にすごく
伝わってきて、
ドキドキしました!!

日々の
おなじようなくらしを
よりたのしくするための
術を教わりました。

あたしもこづえさんに触発されて、
Happyなくらしを
工夫しておくってゆきたいです



どこにも
なさそうなもの
ではなく、
どこかに
あるかもしれない
ものが、
どこにでもある素材で
つくられているのが、
逆にオシャレに
見えました。

ハンカチがすてきでしたので、
購入させていただきました。

むかえの間の

ドレスが

きれいでした。

ホワイトルームの

ウェディングドレスが

きれいでした。

今日、
ひびのこづえさんのTV
ねぼけながらきいていて、
さいごに木のふく(大きな)
そのがぞうだけTVで見て、
どうしても見たくて、
きました。

とても良かったです。

やさしくて、
ゆうがで、
おちついて、
なつかしい。



おもしろかった。

とても作品にさわりたかった。

「こづえ本舗」で、
今まで見てきた作品に
さわることができたので
良かったが、
もう少し
触れることができる
スペースがあると、
より楽しかったように思う。

実際にふれてみると、
他のとちがうというのも
よりわかるだろうし。

「作品」なので
むずかしいのかも
しれませんが・・・

クッションがよかったです。

すばらしかった。

できれば

ワークショップも

見学したかった。

第一線の

アーティストの

作品展を

水戸で見られる

ということが

何とも

嬉しい限りです。



ひびのこづえさんの活動や、
日々の製作風景が
拝見したいです。

紙善の和紙のノート、
水戸の企業が、
コラボできたのが、
すばらしかった。

巡回ルートが
分かりにくかったです。
(そういうコンセプト
だったのかも?)

コスチュームの作品札が
風でまわって
見るのに苦労しました。

内容は
とてもステキでした。

エリアごとに
新鮮でハッとする
展示でした。

ステキな

ギャラリーでした。

色々な美術館に

行きましたが、

一番好きかもです。



実際に座れたり、
映像を見れたり、
メリハリがあって
楽しめました。

作品だから
ダメなのは
わかってるのですが
やっぱり、
服や家具は
さわりたくなりますね・・・(笑)

スタッフさんも
感じがよくて、
長い時間
ホントに楽しめました。

ありがとうございました。

ひびのこづえ作品と素材が、
重要であると思うに、
触れないのは不満だし、
抽き出し等を
ためすことが
出きないのも、
皮肉。

興味を抱くことは
大事であろうに?

作品を
ケースなどで
保護することなく
openな空間に
展示してあったこと
→特に良かった

作品の空気感、
匂いを
感じることができた。

次展も期待。



一度作品に
さわって
しまったんですが、
その後
係の人に
ずっと見られていて
うっとおしかったです。

一回注意されれば
わかります。

現代美術が
展示されているような
場所へ来た事が
今までなかったのですが、
見せ方や
体験できるところが、
とても楽しかったです。

もっと
見るだけでなく
触れたり
体験したり
できる物が多いと、
更に楽しいと思います。

まぁ、

具体的に

全部良かった。



ソファーに
座りたかったです。

きせつに
あっているものを
つくってほしいです。

思っていた以上に
たくさんの展示が
してあったので、
見応えがありました。

ホワイトルームに
入った瞬間、
きれい・・・と
うっとりして
しまいました。

NHKの「にほんごであそぼ」で
ひびのさんを知ったので、
その作品を
もっと見たかったです。



ひびのさんの作品は、
昔から大好きで
(女性の写真家の方とされた
コラボレーションの頃から・・・
作品展は
見れなかったのですが)

今回、
コスチュームの
わくから飛び出した
たくさんの作品が見れて
嬉しかったです。

いっぱい楽しめました。

展示のしかたが、
とても良かったです。

すごく楽しかった。

最後に
作品を買い物できるのが
よかったです。



バッグから
スカートになる、
ふくを
きにいりました。

とてもたのしかったです。

もぅすべてです!!

めちゃくちゃ
すてきでした。

お国シリーズの服も、
つながっているつなぎや、
うたださんや
ドリカムさんの衣装など
感動しました。

あと、
応接間に
すみたかったです。
本当に
すてきな空間でした。

家具や色々と
お金をためて
大人になったら
買いたいです。

スッキリ
ならべてあったので
見やすかったです。



9/23(日)来ました。

朝からすごい並んでいるのに、
案内がよくわからなくて、
同じ質問を何度も
されませんでしたか?

もっとわかりやすく
するべきだと思います。

マナーが悪い人も目立ち
(ならばない、
作品にさわるなど)、
まじめにゆっくり見たいのに
ちょっと残念でした。
改善に
つとめて頂きたいと
思います。

ドレスに
羽がはえているように
見えるのがよかった。

内藤こづえさんの時代から
作品に心ひかれて、
渋谷西武や
新宿高島屋などでの
展示会を
楽しみにしていました。

今回久々の大きな発表で
ワクワクしながら
足を運びました。

森山開次さんとのコラボを
ずっと楽しみに
今日を選びましたが、
とても面白い企画ですね。 < BR> つるされた作品を
身にまとったり、
脱いだりしながらのダンスは
即興のビックリ箱を飛び出して
会場を優しい空間で
満たしてくれました。

小さな子供たちも
こんなに良いものを観られて、
ホントにステキですね。

作品もダンスも
みんなの心に響いて
これからの日常に
何かの形で
幸福を与えてくれる
ことと思います。
今日はとても
幸せな日です。



家具には
触れてみたかったです。

じゅうたんが
多種類の毛糸を使用していて、
実際に触れることができ、
素材の感触の違いが
面白いと思いました。

距離によって
作品の見え方が
違いました。

それぞれ
心地良い距離が
ありました。

大きな服と、
じゅうたんは特にすきです。

ipodに説明を
入れていったのですが、
けっきょくほとんど
使わずじまいでした。

帰ってから
牛のように
はんすうしながら、
きちんと聞こうと思います。

生のパフォーマンスが

観ることができ、

大変興奮しました。



うう、来てよかった・・・

しかも
レストランが
とっても感じがよくて
おいしかった・・・

うう、しあわせ・・・

ひびのこづえの品品
目が釘づけになるくらいに
うっとりし、
目が点になりました。

作品の展示だけでなく、
映像もあったのが
面白かったです。

映像を見られるところに
イスがあったら
良いと思いました。
(クッションが
おいてありましたが
座っていいのか
分からなかったので、
もし座っても良かったなら
案内があると良いと思いました)



ひびのこづえさんの
家に招待されて、
家の中を
見て回った様でした。

数々の色とりどりの服、
柔らかそうなソファー、
昔のような木のお風呂、
木のぬくもりのある台所など、
とても素敵でした。

値段の付いている作品は、
いくら位するのだろうかと
店にいる様に
興味を持って見ました。

会場にいた職員の人の制服も、
今回の為に作られた様ですね。
ファスナーで調整可能で、
ユニフォームとして
動きやすそうに見えました。

スタッフさんが
笑顔で良かったです。
がやがやした
ふんいきも良いです。

ギャラリーの順序が
あまりよくなかった。
迷ってしまった。

最初の衣装の展示に
インパクトがあった。
タグがもっと
分かりやすい場所に
あればいいと思う。

映像のダンスも
神秘的でいい。



偶然ハンカチを
持っていただけで、
こんなに活躍している方とは
知らずと来ました。

すごくわくわくして、
自分の好きな色や
デザインがいっぱいで、
嬉しくて幸せな
じかんでした。

大きな服を
大きく吊るして
見せてくれたこと。
その下のじゅうたんに
のれるように
なっていたこと。

パフォーマンス上映の部屋で、
作品である椅子や
じゅうたんに座れたこと。
森山開次さんの
パフォーマンスが
素晴らしかった。
間近で見られて幸せでした。
30分あっという間でした。
ここでまたやってほしいです。

非常に見応えのある
展覧会で満足です。
入口ですが
整理券配布に並ぶ人の方に
目印があればよいと
思いました。

すべてよかったです。
インカ帝国が
かわいかった。
サンダルも
ほしかった。

応接間にすみたかった。
たかいので
大人になったらほしい。



ひびのさんの
デザインを
気に入ってしまいました。

個性的だから
かわいくてすごくよかったです。

ホワイトルームの
ドレスなど
かわいかったです。
クッションも
すごくかわいかったです。

応接間にかざってあった
「ドレス!?」
すごく迫力がありました。

洋服が
ビニールでつくってあったり
布でつくってあったりして
とてもよかったです。

じゅうたんのがらが
かわいかったです!!

トランクの作品で
スィッチが入りました。

近藤さんの
パフォーマンスも
良かったです。



今回の展覧会が
今までで一番
印象に残りました。

iPodを
ききながらの鑑賞は、
作者本人の声をきけた
ということもあり、
非常に良かったです。

ありがとうございました。

ビーズクッション
ホワイトルームのドレス

色々なものをつかった洋服は
みていてすごく
楽しかった。

靴をぬいで
あがれたトコロが
気持ち良かった。

子供を
連れて来たくなる
企画が多いように思う。

それってステキ。



初めて来ましたが、
今回の
「ひびのこづえの品品」は
とても、
楽しかったです。

また、
何か興味のある
催し物があれば、
来たいと思います。

衣装が
とにかく
ステキでした!

大好き!!

そして
森山さんの
パフォーマンスも
とても感動しました!!

今日来てよかった!!!!

近藤さんの映像も
おもしろかったです。(笑)

ポットキャストでの
解説は面白いと思った。

声があるところ以外の
ノイズがカットされているのは
ちょっと聞きづらい。

テーブル欲しくなりました。



"マイクロポップ〜" から
2度目の来館です。

ダンスパフォーマンスとの
コラボ。

とてもよかったです。
見ごたえがありました。

今後も
楽しみにしています。

すべてがステキ、

世界があって。

とてもここちよい展示で

ゆっくり見れた。

再入場できることで、

よりじっくり

作品を理解する

時間ができたと思いマス。

コスチュームと、

家具が

おもしろかった!



さわったり

座っていいところが

あってよかった。


作品の素材や

作者からの言葉が

作品の傍にあると

よかったと思います。


じゅうたんに

座って

作品を

鑑賞出来た点。

展示方法が
とてもよく、
ゆっくりと
楽しむことが
できました。

展示場内の
スタッフ
(案内係)の
対応がよかったです。

館内のレストラン、
喫茶が
充実していれば、
もっと
嬉しくなります。



実物のコスチュームを
間近で見る事が出来て、
とても良かったです。

「音声ガイドサービス」が
あった事で
さらに
わかりやすく
楽しい展覧会でした。

今回、
見る事ができて
良かったです。


面白かったです。

グッズコーナーが
充実していて
おもしろかった。

作者のこだわりが
よく伝わってきた。



近藤さんの
ダンスがよかった。

おもしろいものが
みれました。

ひびのさんの
服のおもしろさも
一緒にわかるダンスで
もっとみたかった。

展示も
もっとみれたら。

ずろくがないの
残念でした。

美術館は
とてもキレイで
良い印象がありました。

僕が見た
「ひびのこづえの品品
たしひきのあんばい」展は
とても感動しました。

服や雑貨が
可愛かったです。

ひびのさんの作品は、
日々の
ごく普通のモノを
アートとして
とらえられていて
興味深かった。



ひびのさんの
すばらしいデザインに
感動しました。

水戸で
今回のような
もよおしが
行われたことに
感動しました。

ハンカチが
とても
かわいかったです。

ほかにも
いろいろ
かわいいの、
おもしろいのが
あったです。

自然光の
やわらかい感じが、
ひびの氏の作品には
とても
良いと思う。

ゆるやかな
手づくり感が、
どんどんギクシャクしてゆく
規則社会にとても
良い感じ




近藤さんの
パフォーマンスを
楽しみにして
きました。

ひびのさんの作品を
たくみに使った
ダンス!!
さすがです。

ひびのさんの作品は
とても楽しかったです。

食器や家具も
デザインされているんですね。

色々と見られて
よかったです。

こづえさんの
感性があふれていて、
楽しかったです。

夢いっぱいでした。


こづえさんの展示は、
shopも楽しめて最高です。

アートを自分のものに出来る、
自分のものとして、
めでられる、
体感できるっていうのかな。

コスチュームが
買えてしまうのも
良いところ。



ひびの作品に
値段がついていたこと、
アート作品が
身近にな存在になる、
最も分かりやすい手段だと思います。

自由な発想を
肯定してくれる
感じがします。

商品化され、
一般の方が購入できる
状態にすることで

雑貨屋のような展覧会でした。

一つ一つの作品に
値段がついていたのは
本当のお店に来ているような
リアリティがありました。

気に入った「品物」は
掛軸に色とりどりの模様が
ちりばめられていたものが
買いたくなりました(笑)。

でも「品物」の量が多くて、
見るのは大変でした。


展示の座布団に座れたこと、

休めました。



現代芸術のアート展として
とても面白い展示になっていた。

展示品の試着や
それをモニターで見るなどの、
来場者がさらに体感できる
プログラムがあると
楽しいのでは?


「ひびのこづえ」さんの
名前をちゃんと知ったのは、
Dreams Come True の
「きみにしか聞こえない」の
PVでしたが、
今回の展示をみて、
過去に見たこと
あるようなものにも
出会いました。

そして自分がとても好きな
テイストであると分かり
ハンカチはどれを購入するか
本当に悩みました・・・(笑)

こちらの展示場も素敵だったので、
またいつかぜひ来たいと思います。

もっと作品を、
手でかくにんしたかったです。

でも、

大きなじゅうたんの上を
歩けたのがうれしかった!



毎度、

展示方法がステキだなぁ

と思います。

水戸には何回も来ていますが、
芸術館は初めてです。

芸術新潮その他で
よく紹介されていますので
「一度は」と思いながら
今日までになってしまいました。

また訪れたいと思います。

さて「ひびのこづえの品品」
全く知識がありませんでした。

入口で 「ののしなびこしなひこの」って
一体何だろうと思って入りました。

作品に対する感想
意表をつくデザインながら
生活への思いがあふれている
感じがいたします。

模様に使われた植物では
サンショウ、モウセンゴケ、
ヤドリギムンナモなど
その特徴がよく表されていると
思いました。

八木良太の音、
何年か前に見た
「エリエリレマサバクタニ」
という映画を思い出しました。

いただいたパンフレットに
順路は書いてありましたが、

展示会場内にはなかったので

書いてあると少し助かります。



展示方法が面白かったです。

あと、係員の方々の衣装まで、
この展覧会の一部になっている
ところも好きでした。

ソファーなど、
座ったり触ったりしても
良いモノには、
そういったインフォメーションも
欲しい気がしました。

展示方法にも工夫がみられ、
見やすく、
気になった部屋へ
すぐ帰れたり、
とても動きやすくて
よかった。

制作ノート (ひびのこづえさんの)の
ポストカードが
バラ売りだと
よかったと思う。


iポッドがべんり



ipodでの音声ガイドは、
具体的な事がわかり
とても良かったです。

ただ番号を見つけにくいように
思いました。

北欧クラフト展など
やってほしいです。


じゅうたんの上を
歩くことができて、
うれしかったです。

どの部屋に入っても
新しい、楽しい、
安心できる空間が
広がっていて、
とっても面白かったです。

とくに、
大きなドレスのかかった下の
じゅうたんの上で
何日も
いられそうな
気がしました。

全体的に
ひびのこづえさんの
作品の味を知れるような
流れや展示方法で
とても見やすかったです。

展示室を
一つの家に
例えているところも
とても印象的でした。

「きみにしかきこえない」の
PV衣装がとてもキレイで
すごく印象に残っています。



最後のウェディングドレスから、
まっ白な空間へ入るところが
今回の彼女の最終形態
という感じで、
はっとさせられて、
すごくよかったです。

人工物の中にいるのに、
自然にかこまれているような
感じがしました。

とても良かったです。

彼女の様な、
テキスタイルデザインを
したいなぁと思いました。

久々にみにこられて
うれしいです。

7ヶ月の子が、
じゅうたんとドレスにニコニコして
幸せそうでした。

デッサンノートをみれて
感激でした。
イメージが形になるまでの
変化ってワクワクします。

たのしかったです。

すごく楽しかったー!!

応接間の大じゅうたん
楽しかったです。
足のうらで、
いろいろなさわりごこちが楽しくて
ずーっとうろうろ
あるきまわってました。

もこもこしてたり、
さわさわしてたり、
こんなじゅうたんが、
おうちにあったら
子供はもっと
楽しいだろうなぁ



展示の仕方が
とても良かった。

館内の造りも素晴らしく、
また来たいと思った。

感性が刺激され
よいものを吸収出来た。

とてもとても
楽しかったです。

ひびのこづえさんの世界に
ものすごく
ひたれました。


作品に
そのものズバリの
値が付いていて
考えるところがありました。

作品を
生活の一部にすること
=買う行為=
幸せ感を考えると、
値が付いていることは
日常の暮らしなのかーと
思ったり、
作品を
素直に良いなと思うことと
値がついていることが、
少しさみしくなること・・・

暮らしには必要な
お金というのがあり、
アートも暮らしには必要だなぁと
思いつつも、
アートとお金の関係を考えると、
よくまとまらなくなりました。



「作品」知っている作家さんのため、
とても楽しめました。

「展示」量はそれ程多くないのに
たくさん見たような
気がしました。

映像のところで
座ることもでき、
楽に見ることができました。

ありがとうございました。

実際に触れられる
展示物があったのが
よかったです。

フェイスの方に
親切に説明をして頂けて
よかったです。

展示内容は
よくないのに
料金は高すぎる。

今後
くることは
ないだろう。




1室のノート
もっと見たかった。

中の方。
作家の人となり
→作品創作がよくわかった。

久しぶりに
おもしろい展覧会でした。

来てよかった。
次回も
楽しみにしています。

1の洋服のところが
おもしろかった。

着てみたいものが
いっぱいあった。

展覧会には
ほしいと思ったものが
たくさんあった。

内藤こづえさんの時から
好きでした。

子供が小さい時は
"からだであそぼ" も
よく一緒に見ていましたが、
出演者のコスチューム、
とても可愛かったです。

ひびのさんの作品は、
布と布のパッチワークや
お花や
どこか自分が小さかった頃
身近にあった様な・・・
そんな事を感じさせてくれます。
色使いも暖かく
どこかノスタルジックで
懐かしいようなほっとした
優しい気もちになりました。

ありがとうございます。



4の風呂場が
とても
おもしろかった。

こづえ本舗で
売っていた
おさいふが
かわいかった。


"生活者" は見えたが、
"アート" は感じられなかった。

あーとには、
個性や独創性と芸に、
知性や技術も要るのでは?

"現代" だから、
何でも "アート" になれるのかと
思わさせられる展示だった。

体感型展示を
より増やしてもらいたい。

先日ICCに行ってきたが、
とても面白かった。

もう一点は
空間型展示も
増やしてもらいたい。

昨今の展示は
とてもマクロな視点に
なっていると思う。

ある程度大衆うけする
展示を行っても 良いのではないか?

その点、今回の展示、
佐藤氏の展示は
とても興味深かった。



どのフロアも
居心地が良く、
刺激的でもありました。

作品が魅力的で、
こういう物たちに
囲まれて生活がしたいと
思ったほど。

久しぶりに
「何か作ろうかな」と
思わせてくれました。

最近は
面白いのがなかったが、
久しぶりに楽しめた。

観覧者参加型の企画が
なくなった。
子供も参加できて
一緒に楽しめるものを
企画してほしい。

展示の仕方が
いつも奇抜で
おどろきます。


そして、
とっても楽しいです。


これからも
工夫をこらした展示方法で
私をおどろかせて
下さいっっっ!!

楽しみにしています。




2〜3年前までの方が

面白い企画が

多かった気がします。

作品に触れることができる
コーナーがあったのが
とてもよかったです。

作品の鑑賞では
触れたい衝動にかられるので・・・

衣装もとても素敵だけれど、

それをモデルさんが着て、
ヘア、メイク、ポーズもキメて
撮った写真に
(完成された姿に)
とても魅力を感じた。

今進路に迷っているが、
TUNE-UPを見たら、
自由ものを作れる職業、
学校にあこがれた。

ハンカチはね、
裏から見ると
また違ったよさがある。
2枚重ねてあった。



静に見られるのがいい。

1日中

チケットが有効なのも

ゆったりした気持ちで

落ち着いて見られるので、

すごく

リラックスできます。

展示方法が
工夫されていて
面白かったです。

こづえさんの家具や
インテリアがあれば、
家の中が
楽しくなりそうです。

ipodの説明が
わかりやすく、
展示を 2倍
楽しめました。

現代美術は、

いつも自分の内面に

新しい「何か」を

植えつけてくれます。

今回の 「ひびのこづえの品品」は

生活について

考えさせてくれました。


途中休けいできる

スペースがあれば

良かったです。



楽しく

夢が

いっぱいでした。

思いがけない発想、

すばらしい。


きれいな

ものを

みせて

もらいました。


てんし

きれいでした。

すばらしい品品で

とてもよかったと

思います。

次のが楽しみです。



日常生活で

使えそうなモノの

デザインだったから、

すごく面白く

分かりやすかった。

あと、デザインが個性的で

いいと思った。









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