水戸芸術館現代美術ギャラリー/現代美術センター(水戸芸術館美術部門)

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「松井 龍哉展 フラワー・ロボティクス」・・・ご来館のお客さまのご感想より
*多数のご感想をありがとうございます。

2007年11月 3日(土・祝)〜 2008年 1月27日(日)
*休館日:月曜日。年末年始12月27日(木)〜2008年 1月 3日(木) ただし12月24日、1月14日(月・祝) は開館、翌25日、15日(火) 休館。


工業も
突き詰めると
アートになると
実感しました。

近いうちに
このようなロボットと
共生できるなら
素直に
「未来が楽しみだ」
と思いました。




これまでの展示と異なって、

鑑賞者が展示物の行動を左右する

という点で、

ある意味私も気が抜けませんでした。


今回はやや内容が
希薄に思えました。
power point 40分
(と言うよりは key note
なのだろうけれども)
という感じ、、、、

カタログに記載されている
Balboについての
エッセイは興味深いですが、
人体のフォルムが浅すぎて、
「洗練」ではなく
「造形に対してバランス感が弱い」
というように感じられます

コンテンツが短く
少し物足りない。 F.Rのコンセプトも
展示だけではよくわからない。

見る人との接点も
もっと分かりやすいと良い。
1人よがりの展示でも意味がないし。



半年振りに祖母に会いに来たので
フラっと寄りました。
なぜフラっと?

水戸芸術館はフラっと
なにをやっているか
知らずに来ても
間違いなく
素敵な展示をやっているからです。

今回も
何も知らずに
足を踏み入れてビックリ

ROBOT!!

初めて真近でロボットを見ました。

モダン。
かわいい。
センス良すぎ。

東京の美術館は
展示が良くても
人は多いわ、
うるさいわ、
狭いわで
もはや美術館ではないのです。

これからも
良い展示を期待しています。

展示を見ただけでは
今回の展覧会のコンセプトが
分かりにくかった。

カタログを見ると
それぞれの展示物についての
説明が書いてあったが、
展示のところにも
そのような展示の意図についての
説明があった方が、
もっと感心をもって
見ることができたと思う。

ロボットの動きに
すごく感動しました。

もっと触れたら
(壊れない程度に!!)、
もっと実感できて
楽しいと思いました。



ロボットというに
非日常的なイメージでしたが、
展示を見て、
(アーカイブルーム等)
既に生活の中に
入りこんでいるような
ものがあることを知り、
特にそれに違和感なく、
不思議な気分でした。

音のロボット?に
参加する事ができたり、
体感できて良かった。

とてもシンプルで
美しい形をしていました。
(ロボット、他デザインされたもの)

都会的でオシャレであると思いますが、
このみどりの美しい水戸の山、
畑などが、
人の手で手入れできなくなっても、
ロボットが、木、花など植え、
それをあぜ道から
老人、子供、大人、ロボットが並び
いっしょにながめられたら
サイコー!!



カメラの映像を分析して
自動的に動きを選択したり、
ロボットの技術の進化を感じた。

手の指まで
動かせるようなロボットは
まだ無かったようなので、
残念だった。

この素晴らしい技術を、
介護など
人の役に立つようなことに
生かしてほしいと思います。

ロボットの動きを
実さいに見れた事
+ロボットの視線を
見る事ができたので、
良くわかった。

お姉さんの説明も
わかりやすかったです。

マネキンの動き良かったです。

どのくらい
コストがかかるか
わかりませんが、
近い未来、
お店でみかけるように
なりそうですね。
(高級ブティックあたりから、
ふきゅうしそうです。)

宝石マネキン Good
光がとてもわかった!

実際に体験できるコーナーに
もう少し解説できる人が
いる方が良いのでは
ないでしょうか



展示されている
ロボットや作品に
ふれることはできないのと、
さわりたい衝動の中で、
ロボットが自分を認識して
動いてくれたり
実際ふれることができる場所があり、
とても満足しました。

また、案内して下さる方が
丁寧でありがたかったです。

Posy は

おんなのこだなーと

見たらすぐ思いました。

説明がていねいで
とてもよかったです。



"フラワーロボティクス" 展において、
自分の声にロボットが反応し、
返事をしたり、
ロボットの視線を
ipodで見られるなど、
見るだけでなく
一緒に楽しめるような
工夫があってとてもよかった。

またその時学芸員の方が
親切に説明して下さり、
とてもよかった。

機会があれば
また来館したいと思った。

トークショー。

神奈川からくるので、
イベントがないと
来にくいです。

実際に
ロボットを
間近で見れたのが
良かった。



これからの社会に
すぐ出せるような
ロボットがあり、
とても楽しかった。

説明を読むだけでは
わからない点も
スタッフの方が
親切に教えて下さり
とてもわかりやすく
見ることができました。
ありがとうございます。

また、全体の雰囲気も
入りこみやすく、
FLOWER ROBOTICS の世界に
足をふみいれられた気がしました。

人の限界は
どこですか。



閉館まで
何度見てもよいのは
イイ

ロボットを
作ってみたくなった

研究開発ルームにあった
マネキンのような
ロボットが、
いろんなポーズを
とってみせて
くれていた。
顔が、
表情がでると
楽しい。

とてもアカデミックな感じで、
落ち着いた雰囲気の中で、
アートに触れることが
できる場所だと思います。




今回、
たまたま時間に
ゆとりがあったので
入ってみました。

どちらかというと
ロボットは苦手だったのですが、
来てみたらおもしろくて
自分でびっくりしてます。

「ドラえもん」の時代が
もうすぐ来るのでしょうか。

「FR」のバッグ、
いいですね。
ほしくなっちゃいました。

段ボールすら
オシャレです。

いつきても
いやされる空間です。

職員のマナーも
きっちりしていて
すてきです。
やまとなでしこみたい。

2Fにも
ベビーベッドが
あるとよいです。

道路標識に案内がなく、
とりあえず
WEBの地図にあった
KEISEI百貨店を
目印に来ました。

駐車場内でも
入口をさがすのに
苦労しました。



ロボットが
徐々に見れて
よかったです。

音で会話するロボットや、
マネキンの未来系が
見れてよかったです。

もっと触れ合える
ロボットがあると
もっと楽しいと思います。

プレゼントテーションの
映像は
目が疲れてしまいました。


posy の間で
「posy」に
ずっと見入ってしまった。

彼(女)?は
何を見つめていたのだろう。

ロボットに
意味やら存在やらの
理由を与えるのは
ロボット自身ではなく
人間なのだな、と
改めて思った。

ロボットの
こうぞうが
見れて良かったです。



マネキンが
すばらしかったです。

私はこれから
学校で
ロボットについて
学ぶので、
その目標の1つと
なりました。

いろいろな

ロボットの

しくみがわかって、

しかも、

ロボットが

ほんとうに、うごいたので

よかったです。







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