高校生による 「夏への扉 -- マイクロポップの時代」 作品紹介文


15:K.K.

 

 

日常にありふれたモチーフを新しい角度から見つめ直し、

新鮮な感覚を持った全く別のモノをつくりあげている。

 

一見乱雑に物が置かれただけのようだが、所々に遊び心がちりばめられていて、

ついつい細かな所まで見てしまう。

 

既成の実用品を芸術作品として使う、という手法が、見る人に親近感を持たせる。

 

人々の心をつかみ引き込ませる魅力を持っているようだ。

 

 

 

 

 

 (∠EDF=32°)


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