水戸芸術館現代美術ギャラリー/現代美術センター(水戸芸術館美術部門) 財団法人水戸市芸術振興財団 310-0063 茨城県水戸市五軒町 1-6-8 ●交通のご案内はこちらです TEL: 029-227-8111 / FAX: 029-227-8130 Mail to: webstaff@arttowermito.or.jp |
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館内もきれいで満足です。
これからも 現代美術の企画を バンバン やってほしいです。 |
タカノ綾さん、
泉太郎さんの 作品が良かったです。 |
人間の精神は、
こんなにも 変化するのか 今の世相を反映した作品と 作者の存在を感じた。 小さなものから大きなもの迄、 フラジリティという言葉を 想い浮かべた。 作者の方々の 等身大の生きざまが 見えてきた。 |
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マイクロポップである世代の一人という実感とともに
ゴミだめに入ったような気持ちの悪さと、 頭がボーッとする感覚を覚えた。 あまりにも近い存在は 正直差を感じさせないようで 一種のカガミを想起させる。 カウンセリング的であり、 はんすう的な視覚は 「美」というよりも 生活そのものだと感じた。 表現における個と個のシンクロニシチィが 一つの大きな表現の流れを感じさせた。 ただ、それは気持ち悪く生々しいもので ある意味伝統的な美と そう違わないモノだと思う。 |
大木さんの作品、
二つのモニターの音量に差がありすぎ、 音がききとりづらい。 |
東京都の現代美術館もよく行くが、
建築としては、 水戸芸術館の方が優れていると、 いつも感じる。 不思議な温もりがある。 カフェも良い。 ギャラリーも見やすい。 もしも、可能ならば、 案内の方々の制服を、 ポップアートに合わせて、 「ジャージ」にしたら 笑えて面白かっただろう。 そういう「フランク」な方向性は 大事だと思う。 |
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奈良さんの絵が好きなので、
見れてよかったです。 大きい絵でびっくりしました。 ブースごとに、 アーティストの経歴や、 紹介が載っていると良いと思います。 どのような作品を作っているのかなど、 奈良さんの絵は、 一度みてみたいと思っていたので、 感動しました!ウレシイ |
パイプオルガンを毎日やって下さい。 |
はじめてきました。
最悪です。 レベルの低い芸祭をみているようで かなりいやな感じでした。 作家を見極める目がなさすぎです。 マンガを見にきているわけでも ごみを見にきているわけでもないので しっかりやって下さい。 豊田や森美術館、 東京現代美などを もっと見に行った方がいいですよ。 奈良美智だけでもっているような展覧会でした。 800円は高すぎです。 |
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現代アートって、
よくわかんないし、 すごくずるい気がするんだけど つい毎回来ちゃいます。 まあまあおもしろい。 これの意味や良さが 分かるようになりたいです。 写真オンリーの展覧会なんて やってくれたら嬉しいです。 その際には海老原豊さんを呼んでください。 図々しくてごめんなさい。 |
スニーカーがすごかった。 |
有馬さんの作品の展示の仕方、
表現の仕方が好きだった。 あと、落合さん!! いいですねー 題のつけ方とか、 その題にあった作品とか・・・ 自然と笑ってしまうものが多かったです。 "ジェットコースターから外れた" って言い方もすきです。 サッカーグランドとテニスコース がったいさせた絵が THE Best☆でした。笑 |
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落合多武さんの「キス」
この人は UKのロックが 好きなのだろうか。 |
個人的に好きだったのは、
青木陵子さん、 奈良美智さん、 落合多武さん、 大木裕之さん、 K. K. さん 奈良さんの部屋に入った瞬間、 天井の高い明るい空間が 気持ちをスっとさせてくれました。 |
時代の性質は的を得てる。
この場所で本当にすべきこと なのか? 老人が見る? 本当にここですべきこと なのか? |
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順路がわかりずらかったです。
小さい作品を ゆっくり見られました。 シンプルでよかったです。 野口里佳さんの 額のライティングと内容がぴったりで とても印象的でした。 |
奈良美智さんの
作品が見たかったので、 見れて良かった。 |
色や光の使い方が
すごくキレイでした。 VTRを用いた作品は 初めて見ましたが、 その発想が とてもおもしろく 楽しめました。 奈良さんの絵の 迫力に圧倒されました。 |
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奈良さんの作品が
とても印象的でした。 それぞれの アーティストさんたちの作品が 一つ一つの 独自worldを展開されていて、 とても面白かったです。 ステキでした。 |
マイクロポップ展図録で
森さんのコメントが 入ってなかったら 大きく マイクロポップを 誤解してしまうところ だった。 マイクロポップ展の コンセプトと展示内容、 量のバランスなどが 今イチよく掴めないで 終わった。 各作家には 興味を持てた。 |
いつ来ても
(といっても3−4回ですが) 参加できるスペースが あるのがすきです。 インプットを たくさんされたあとの アウトプット。 |
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今回の企画展は、
私にとって 最も印象深いものに なりました。 「Life」展の時も 同じことを書いていたような 気がします。 そのくらい、今年度は、 私の心の中にひっかかる企画が多く、 とてもうれしいです。 高校生ウィークの cafe ial についてですが、 今回のカフェは 昨度のものよりも、 ずっと良かったという声を 友人たちから聞きます。 チラシにしても、 カフェそのもにしても、 カッコがきの「アート」を 強制されないのが良い、 というのがその理由です。 いろいろな意味で 多くの人々に開かれた空間が 実現されているのかなぁと思います。 |
すごくいろんなものを
みれて良かったとおもうし また、 いろんなてんらんかいを みたいです。 オノヨ−コさんがスキなので、 オノヨ−コさんのがいいですね |
奈良さんの作品を
見れてよかったです。 どんどん展示して下さい。 |
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エルミタージュとか
ルーブルとか 昔のものをみてばかりではなく、 今のものを これからもみていきたい。 |
前半は
展示した方の努力と 経験を強く感じました。 テーマも訴えかけられる印象。 後半に行くにつれて 多角的に立体的に変化していく 「合わせ技」展といった感想です。 松井さんお疲れ様でした。 |
特に良かったのは
落合多武さんの作品でした。 その人の中だけに 持っているもので、 なにげなく浮かんだ世界を 紙の上に見える形として残した、 というところが好きです。 全体的に 「こんなこと」と思えるものを、 あえて立派に 展示してしまった感じが、 日常を忘れさせてくれ、 脱力できる。 |
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見ると発見がある
という作品。 遠くから眺めると 近くから見るので 様々に印象が変化して 楽しめた |
入館料が
もう少し安いと いいのですが。 作品としては、 仲に理解しがたいものが多く、 又来てみたい、 とはいえない様です。 |
落合多武さんの
絵を見に来ました。 大満足。 |
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テレビで
人が消えるしゅんかんと たたくしゅんかんが いっしょですごいと思った |
野口里佳さんの展示が
とてもよかったです。 小部屋がつながってく構成も 効果的と感じました。 |
マイクロポップとは
ドゥルーズ=ガダリの マイナー哲学の関連から 取ったと思われるが、 今ひとつ作品との関係が はっきりしないような気が...。 でも 野口里佳の 新しい作品が 見ることができて よかった。 |
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野口里佳さんの
ライティングが とても利いていたと 思いました。 大木さんの作品(映像)が ちょっと見えにくいかな、と(環境) K. K. さん、やっぱりね |
毎回楽しみにしています。
今回は見終わっても、 "楽しかったー"という 気持ちになれませんでした。 個人のみの問題かも しれませんね。 ただ、若い方々の取り組みは 刺激になります。 これからもいろいろな企画を お願いします。 |
特に良かった点
風でゆらいでいたこと |
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今回、この "マイクロポップ" を
取りあげた美術館側の 意図が知りたいです。 マイクロポップの作品たちが、 一般人に見られる、 伝えられることの意味は どういったものでしょうか。 現代アートは 私たちに どう関わって いるのでしょうか。 いくつかの作品は、 作家のしごく内的な 個人的な世界で 公表されるべきなのか、 (だめ、という意味ではなく) 公表されることの利点は何なのか、 現代アートの利点は何なのかと考えます そうした意味で 水戸芸術館側の 企画意図が知りたいです |
特に印象に残ったのは、
バレリーナが何人もいて それをとりまくバックに、 デパートのマークなど、 私には思いつかない かきかたでかいていて 良かったです。 作者がたぶん思いついたときに かいていた作品が そのまま展示しているのも よかったです。 |
良かった、
もっとアピールして 多くの来館者を!! |
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初めてなので、
作品については おもしろかった。 中学生の息子と来館し、 息子が アート色々に キョ−ミがあるので、 私がさそって来ました |
様々な作者の
マイクロポップ精神が 感じられる作品群でした。 アートって 様々な形で 作られるんですねー。 楽しかったです。 奈良美智さんの絵を 生で見られて感激です。 |
たのしくて、
おもしろかったです。 ねこがみさまが おもしろいです。 |
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とても内容の濃い、
良い展覧会だった。 作家それぞれに とても完成度が高く、 また全体にも ひとつの流れを 感じることができた。 特に、 大木裕之、半田真規の 作品からは、 何かをつくろうという 意志を 強く感じた。 |
会場が暑い
アンケートは縦書きにしろ! |
このような形で継続して
展覧会をつづけて 頂きたいです。 かっこいい。 イベントを増やしてほしいです。 |
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初めて来たので
よく分からないけれど、 作品数が多く感じられ、 満足だった。 |
よくわかりません。
私の入れ物を超えてます。 わけ分からないから いいかもしれない。 これからも チャレンジ/見る人に攻撃的な 企画を期待します。 |
すごいキレイでした。 |
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どこが入り口か
分からない ワクワク感が よかったです。 杉戸洋の絵は 本当に良かった |
これがアートなのか?!
と思いました。 |
「マイクロポップ」を
理解するのに 時間がかかりました。 独自の生き方の道筋や 美学を作り出す姿勢を 意味しているのならば 作品の意図など、 説明が欲しかった。 入場料よかったです。 ワークショップなど、 やられているようで、 良いなと思いました。 |
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1つ1つの部屋が
1人1人の空間 1人1人の空間が 1人のリアルを感じた。 とても、リアルが感じやすくて よかったです。 自分もまた この中で生きてるのが不思議でした。 |
青木さんの部屋で、
自分のスケール感が 小さなものになれていくのを 感じました。 細かいところまで めにいくようになったからか、 杉戸さんたちの部屋の床の傷に、 A to Z を思い出して、 わざとなのかな?と 深読みしてしまいました。 野口さんの写真は 最初ライトボックスかと思いました。 光のあて方が良かったのかな? ↑ここまではランチタイムにかきました。 トークで、すごくうれしくなりました。 時代の動きを感じられてよかったです。 |
半田さんのケーキがよかった。
グリーンもあってほっとした。 やっぱり人は緑とか ひつようなんだと思った。 目がはなせなかったのは、 人をたたくと、 ふくがぺシャッとなるビデオ。 さわらせてもらえると、いいな、と 思うこともあった。 でも、大人だからがまんする。 ありがとうございました。 たのしかったです。 |
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入ってさいしょの部屋は、
えのぐとくれよんの なつかしいにおいがしました。 映像の作品は、 一部屋にたくさんあって、 幕の内弁当のようなゴウカさだと おもいました。 けど、それぞれじっくり みてる人がいらしたので、 動いていいか気になって、 集中しきれませんでした。 |
最初は野口里佳の写真だけを
目的に来館したのだが、 興味深い作品や 未知のーティストを知る きっかけとなったのは 棚からボタ餅的喜びだ。 どの作品も 切り口や表現の仕方は異なるものの、 全てにおいて「忘れていたなにか」を 思い出させてくれた。 そしてまた、 創作意欲、活動意欲を かきたたせてくれる。 既成の概念にとらわれない 自由な発想の作品は 日常の中で固まった感覚を ときほぐしてくれる。 このような現代アートをみるきっかけを これからもずっと作っていってほしい。 以前別のところで野口さんの写真展で ご本人による作品説明のような催しがあったが、 そういうのがあるともっといいのにと思った。 |
とても静かでゆっくり見れた。
案内係の人がとてもていねいに説明してくれた。 ありがとうございます。 作者のコメントetcがあれば もっと想像もできるし、理解もできるのでは・・・ と思いました。 |
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展示室間や
空間内にある壁が 小さな部屋のように なっていてよかった。 各展示スペースが 1つの世界観として 構成されていた。 なんだか不思議な色合いの 空間だな、と思ったら、 天井から 外の光が入っていたせいでした。 ステキな光。 |
意欲は買いますが、
評価はしません。 |
田中功起さんのビデオクリップ(?)をみながら
映像的にはまだまだ分からない部分があったけれど 耳をすますと意外と調合してしまうんだな。 これが。 |
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途中で休憩をはさみながら、
もっとじっくりみたかったです。 ボーイフレンドときました。 おもしろかったです。 |
同一作家の100点以上ある作品には
ナンバリングしてほしい。 |
青木陵子さん
野口里佳さん 合多武さんの 作品が特によかった。 |
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人が
服に変わってしまう ムービーが ユニークで おもしろかった。 |
笑ッテイイトモが観たかった |
KAWS
STASH CODE:C 家具やインテリアに興味があるので。 |
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インスタレーションなどは、
コンセプトなどの解説があると より楽しめるかと思います。 |
観に来て確認できたことが
何より良かったと思います。 何というか 「やさしくない」というか、 ただ幸福感を味わうための 内容ではないですが、 いま、ここで 「あふれていること」 「ありふれていること」という、 敵と呼ぶには あまりにも頼りないものを相手にしている 作家さんをすくい集めて 見せて下さったことに 感謝します。 |
島袋さんの詩的な文章
泉太郎さんの変な視点 國方さんの病気っぽい絵 K.Kさんの「手紙」の訳の分からなさ 以上が印象深かったです。 |
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この展覧会のアーティストは
私の子ども達のように感じます。 私が世話をしないと しっかりしない我が息子に 似ています。 アーティスト達の心のあらわれを 感じることができましたが、 それは稚拙でばかげている 作品の中に潜んでいました。 とても繊細で微妙ですね。 私がここで、 あんたの作品は好きになれない と言ったら、 殻の中から出て来なくなるか、 全くなにも感じてくれないか でしょう。 私にとって 取るに足らないと感じる作品でも、 立ち止まって 聞き耳をたてるべきでした。 私のような、50代の母親も 反省しつつ作品を受け入れられたので、 そういう意味では 小さなパイオニアですね。 私は今回、自分の価値より 作品のかたりをきくことに 気づかされました。 気づけてよかったと思います。 ありがとうございました。 |
こういう所に来たのは
初めてだったので、 普段の生活とは かけはなれた感情たちを 見ることができ、 ちょっと感動です。 でも、いろいろな種類の 物があったので 少し、つかれました。 また、よさそうな てんらん会があったら、 ぜひ、来たいと思います。 |
<良かった点>
カフェ。素敵。 マイクロポップっぽくなかったから? ビデオのへやの料理するやつ。 <改善すべき点> マイクロポップの説明が 展示室内にも欲しかった。 <その他> 今日だけかもしれないけど 高校生がカフェに あまりいなかったのがいいのかな? と思った。 作品は・・・ 正直あまり面白くなかった。 前日見た芸大卒展との ギャップが・・・凹 |
| 作家数をもっと多くしていいと思う。 |
CAFE ialが
とても活気にあふれていて よかった。 落合多武の作品が、 チャーミングでした。 |
色々な傾向の作品があり、
アッと驚ろかされるもの ばかりでした。 パッと見でびっくりするものや、 よく見ると見えてくるもの、 さまざまで、 とても楽しめました。 |
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高校生の私たちにとって、
美術館への入場料でさえも 高くかんじてしまい、 なかなか作品をみにくる機会が少ない。 今回のように 高校生ウィークのように、 若い人たちにとって 作品に触れる機会を つくっていただけると うれしいです。 カフェでも ゆったりとした時間を すごすことができて、 たのしかったです。 奈良美智さんの絵、大好きです!!!! 本物見れて、感動です!! |
部屋ごとに
雰囲気が変わっていて たのしめた。 1つ1つの作品が 身近に感じられて アートだけど、 すんなりと うけいれられました。 |
青木綾子、落合多武
CAFE ial |
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はじめの
ラクガキのようなものは よくない。 もっとアートをふやしてほしい。 立体を希望。 |
CAFEがあって
ゆっくりできるので 良かった。 じょうぎ作りなどできて 楽しかった。 思い出にもなるし、 いいと思う。 こういう形に残るものは 今後もあってほしい。 |
作家の選抜と内容が
すごく良かった。 展示空間も 落ちつけてゆったりみれて、 遊らんしている気分で 行ったり来たりできるのが よかった。 クロークよりは ロッカーの方が 自分で気軽に 荷物をあずけられるので、 ロッカースペースに してほしいです。 |
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どの作品をみても
大変興味のある企画で 感動しました。 マイクロポップ宣言のご返答、 よく分ります。 さて、マイクロポップ時代の次に 何の時代が訪れるのか、 注目してゆきたいと思います。 これからも思い切った企画、 催しを期待します。 東京から見にきたかいがありました。 |
いろんな絵や、
おもしろい絵などがあったり、 女の人が、 いろんなことを教えてくれて よかった。 |
*次回追加は5月初めを予定しております。お楽しみにどうぞ。 |
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