| 第 5 回 水戸短編映像祭 コンペティション応募要項 |
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| 目的 |
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| ■21世紀の映像表現や映画を牽引する若く優れた才能の発掘と育成を目指し、世界を舞台に活躍する人材の輩出を促進する。 |
| 応募資格 |
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■応募者と監督が応募時点で、35歳未満とします。
■応募者や監督の国籍・出身は一切問いません。 |
| 応募規定 |
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■1999年1月1日以降に完成した作品とします。
■上映時間は40分以内とします。 ■オリジナル・フォーマットは、フィルム(8mm、16mm、35mm)、ヴィデオ(VHS、S-VHS、Hi-8、DV、βカムSP)、CD、DVDとします。 ■一次審査はヴィデオ(VHSかS-VHS)で行ないますので、作品は必ずヴィデオ・フォーマットで応募してください。 ■応募時点で、過去に映像コンペ等において受賞した作品、劇場やテレビで公開した作品、または公開が決まっている作品は審査の対象となりません。 ■応募本数に制限はありませんが、必ず1作品につき応募用紙1通で応募してください。 |
| 応募方法 |
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■所定の応募用紙(コピー可)に必要事項を明記の上、作品と共に下記の応募先に、書留郵便か宅急便にてお送りください。
なお、輸送中の破損・紛失等のトラブルは一切責任を持ちませんので、ご了承ください。
■応募用紙は、1作品ごとに必ず1枚を添えてください。 ■この応募要項と応募用紙は、下記よりPDFファイルでダウンロードできます。 ■■ 応募要項(PDFファイル、702KB)■■ 応募用紙(PDFファイル、139KB) ■直接の持ち込みは受付ません。 |
| 応募先 |
| ■〒310-0063 茨城県水戸市五軒町1-6-8 水戸芸術館「第5回水戸短編映像祭」係 |
| 受付期間 |
| ■2001年1月1日(月)〜2001年3月31日(土) 当日消印有効 |
| 作品の返却 |
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■一次審査で使用するヴィデオは返却いたしません。
■ニ次審査以降で使用する作品は宅急便着払い方式で返却いたしますので、返却希望のない場合、あらかじめお伝えください。 ■作品の途中搬出は、原則として認めません。 |
| 審査 |
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■一次審査 水戸映画祭実行委員によるヴィデオ・フォーマット(VHSまたはS-VHS)での審査。
■ニ次審査 水戸映画祭実行委員会によるオリジナル・フォーマットでの審査。 ■三次審査 各界で活躍する審査員3名によるオリジナル・フォーマットでの審査。ノミネート作品を決定します。 ■■ノミネート作品は「第5回水戸短編映像祭」で上映し、各賞の対象となります。 ■最終審査 審査員3名が「第5回水戸短編映像祭」で上映後、各賞を決定、講評します。 三次審査が終り次第、審査結果を全応募者に、郵送かe-mailかで通知いたします。 |
| 賞 |
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■グランプリ(1本)賞金、賞品
■準グランプリ(1本)賞品 ■審査員奨励賞(2本)賞品 ■水戸市長賞(1本)賞品 |
| すべての受賞作品は、都内劇場での上映や海外映画祭への出品、他メディアでの紹介等のチャンスが与えられます。 |
| 注意 |
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■作品の取り扱いについては、十分に注意いたしますが、不測の事故による損傷、紛失等については責任は負いかねますので、ご了承ください。
■作品中で既成の音楽を使用する場合、下記に連絡をし、所定の手続きを済ませてください。 ■■ 日本音楽著作権協会(JASRAC)映像部 ■■■tel. 03-3481-2172(8mm、ヴィデオ作品) ■■■tel. 03-3481-2173(16mm、35mm作品) ■■ 日本レコード協会 著作権部 ■■■tel. 03-3541-4412 ■作品中で音楽以外の著作を使用する場合、下記にお問い合わせください。 ■■日本脚本家連盟内 日本著作権者団体協議会 ■■■tel. 03-3401-2317 ■応募作品の権利は出品者にありますが、ノミネート作品については1年間、水戸短編映像祭主催者にも使用の権利があり、この期間中に使用する場合には、双方の合意を得るものとします。 ■ノミネート作品は、水戸短編映像祭の広報・宣伝用に無償で使用、複製できるものとします。 |
| お問い合せ |
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■水戸芸術館 広報係 tel. 029-227-8111 / e-mail.
webstaff@arttowermito.or.jp
■水戸映画祭実行委員会シネマパンチ tel. 029-303-2360 / e-mail. mitoeigasai@mta.biglobe.ne.jp |
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