水戸芸術館
―まちの中へ、人のこころに―
楽しもう、アート・生活・MitoriOを
水戸芸術館は水戸市制100周年を記念し、平成2年(1990年)に開館した複合文化施設です。特徴的な塔を持つこの建物の設計は、国際的に活躍した建築家の磯崎新氏が手がけました。内部には、コンサートホールATM、ACM劇場、現代美術ギャラリーの3つの独立した施設があり、音楽、演劇、美術の3部門がそれぞれに、自主企画による多彩で魅力あふれる事業を展開しています。また地域の文化活動の拠点として、市民と連携して行う様々な企画も実施しています。
これからも水戸芸術館は、まちの中にその活動が広がり、人のこころに深く感動を与えることを目指し、活動を続けてまいります。

























