【重要なお知らせ】

    現代美術センターの取組み
    現代美術ギャラリー

    ●創作体験・学びの場

    多世代の、様々な人に
    現代美術の楽しさを

    現代美術センターでは、赤ちゃんからシニアまでの幅広い世代の方に、現代美術の面白さ、楽しみ方を伝えるための多様な教育プログラムを行っています。 また、市民ボランティアによる対話型ギャラリートークや学校や団体からの希望に応じたギャラリートーク、出張授業も行っています。

     

    子どものためのプログラム

    赤ちゃんと一緒に美術館散歩

    小さなお子さんと、気兼ねなく美術館へ

    就学前のお子さんと保護者の方に向けた鑑賞ツアーです。案内スタッフと一緒に展覧会を鑑賞するほか、不定期で親子で楽しめるワークショップを実施します。

    対象
    未就学児とその保護者
    開催
    不定期開催
    参加費
    有料
    申込み
    個人

    ※展覧会に合わせ、託児サービスに変更する場合もあります。

    プレスクールプログラム

    園児のための鑑賞ツアー+造形ワークショップ

    柔らかな感受性を持つ幼少期の子どもたちに来館の機会を提供します。グループに分かれて行う鑑賞ツアーと、展覧会の内容に沿った造形ワークショップを組み合わせたプログラムです。

    対象
    水戸市内の幼稚園、保育園の年長クラス
    開催
    不定期開催
    参加費
    有料
    申込み
    園単位

    こども・こらぼ・らぼ

    夏休みのアート体験!

    夏休みに親子で楽しめるアートイベント。水戸芸術館の館内各所で、アーティストによるワークショップや工作などを他部門とも連携して行います。

    対象
    小中学生とその家族
    開催
    不定期開催
    参加費
    有料
    申込み
    個人

    こどもらぼらぼ記録集

    学生のためのプログラム

    あーとバス

    送迎バスで行く充実の鑑賞プログラム

    水戸市内の小・中学生を対象に、当館が用意するバスで送迎し、グループに分かれて展覧会を鑑賞します。研修を積んだ市民や学生がガイドスタッフを担います。

    対象
    水戸市内の小・中学校
    開催
    年1回(6日程度)
    参加費
    有料
    申込み
    学校単位

    あーとバス記録集

    高校生ウィーク

    人とアートに出会う4週間

    1993年から続く高校生と同年代の方が対象の展覧会招待企画。展覧会と連動したワークショップや部活動など、様々なプログラムが行われるカフェをギャラリー内に設置し、その運営も若い世代が担ってきました。2018年7月からは高校生の入場料が無料となりましたが、引き続き、若い世代に多様な人と価値観に出会う機会を提供します。

    アートセンターをひらく

    ※2019年は「アートセンターをひらく」と共にプログラムを開催

    一般の方のためのプログラム

    ウィークエンド・ギャラリートーク

    市民ボランティアと巡る鑑賞ツアー

    市民ボランティアのCAC(Contemporary Art Center の略)ギャラリートーカーとともに、対話を楽しみながら展覧会を鑑賞します。
    市民ならではの視点と共感力で参加者の興味や経験に寄り添い、ともに作品鑑賞を楽しむツアーです。

    対象
    どなたでも
    開催
    展覧会開幕2週間後からの毎週土曜日 各日14:30〜(約40分)
    ※都合により、中止になる場合があります。
    参加費
    無料(展覧会入場料が必要です)
    申込み
    不要

    キュレータートーク

    学芸員による展覧会の解説ツアー

    展覧会を企画・担当した学芸員が、作品や企画の意図について語ります。

    対象
    どなたでも
    開催
    企画展毎に異なります
    参加費
    無料(展覧会入場料が必要です)
    申込み
    不要

    視覚に障害がある人との鑑賞ツアー「セッション!」

    伝えあい、ともにつくる作品の輪郭

    全盲の白鳥建二さんをナビゲーターに、見える人と見えない人とが一緒に展覧会を鑑賞するツアーです。

    対象
    一般
    開催
    年数回
    参加費
    有料
    申込み
    個人

    ワークショップ

    さまざまなニーズに対応したワークショップを不定期に開催しています。