
© Shinro Ohtake, Photo by Shoko
大竹伸朗
Shinro Ohtake
プロフィール
1955年、東京生まれ。1980年代初頭より国内外で作品発表を開始。
2006年初回顧展「大竹伸朗 全景1955-2006」(東京都現代美術館)以降、東京、香川、ソウル、ロンドン、シンガポール等で個展。光州ビエンナーレ(韓国)、ドクメンタ(13)(ドイツ)、ヴェネチア・ビエンナーレ(イタリア)、横浜トリエンナーレ、瀬戸内国際芸術祭はじめ国内外の国際展に参加。主なパブリックワークとして「シップヤード・ワークスシリーズ」「はいしゃ<舌上夢/ボッコン覗>」「直島銭湯 I♥湯」(直島,香川)、「女根/めこん」(女木島,香川)、「針工場」(豊島,直島)、「北の空に浮かぶカタチ」札幌市生涯学習センター、「種景」(伊方町)。エッセイ集『見えない音、聞こえない絵』『ビ』(共に新潮社)、『既にそこにあるもの』(ちくま文庫)、絵本『ジャリおじさん』(福音館書店)等。最新作は2018年11月刊行『ナニカトナニカ』(新潮社)。エッセイ「見えない音、聴こえない絵」は月刊文芸誌『新潮』に現在も連載中。
公式ホームページ:https://www.ohtakeshinro.com/













