
橋本昭博
はしもと・あきひろ
プロフィール
ひたちなか市出身。俳優・演出家・表現教育指導者・Moratorium Pants主宰。全作品のプロデュース・演出を手がけ、谷川俊太郎の作品を上演し対談も行う。外部では穂の国とよはし芸術劇場PLAT「2018年度 市民と創造する演劇」で『リア王』の演出を担当。また’21~22年には小美玉市の文化創造コーディネーターを務めた。ACM劇場では『十二夜』、音楽劇『夜のピクニック』、『海辺の鉄道の話』の出演に続き、『ミュージカル 水戸黄門』シリーズで初の演出として参加した。


