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    • コラム

    2021-12-19 更新

    東京新聞茨城版/新連載「水戸芸術館発 クラシックへの旅」 12月19日付の記事がWEBに掲載されました

    東京新聞の茨城版にて毎月第3日曜日、水戸芸術館音楽部門学芸員が、毎回クラシック音楽のさまざまな話題をお届けしている新連載「水戸芸術館発 クラシックへの旅」。

    12月19日付の記事が、東京新聞ウェブサイトに掲載されました。今回は、水戸芸術館のシンボルの一つともなっている楽器、パイプオルガンの歴史についてご紹介しています。ぜひご一読ください!
     

    ★水戸芸術館発 クラシックへの旅(2)大オルガン 46種の音色
    (水戸芸術館音楽部門学芸員 鴻巣俊博)

    2021年12月19日
    公益財団法人水戸市芸術振興財団